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立川の小さな教会(日本基督教団 西東京教区)

2022年04月10日週報より

教会からのお知らせ

  • 本日は「棕櫚の日礼拝」をささげています。「受難週」を過ごします。14日(木)は「洗足木曜日」、15日(金)は「受難日」を迎えます。主の復活の日(17日)まで、十字架の主のご受難をおぼえて過ごしましょう。
  • 次週は「復活祭」(イースター)礼拝を祝います。聖餐式を執り行います。祈りの備えをもってご出席ください。
  • 本日、永瀬よし子伝道師は、青梅教会の奉仕に遣わされています。お祈りください。道家牧師は、24日(第四主日)に青梅教会での奉仕です。

教区・教団から

  • 明日、教区常置委員会が開かれます。道家牧師が陪席して、伝道所の報告をいたします。新年度も教区の諸教会伝道所の歩みと共に励みましょう。
  • 西東京教区だより第66号を配付しています。お読みいただき、教区の様々な働きを知って、お祈りください。
  • 今週は「清瀬みぎわ教会」をおぼえます。創立は1951年、清瀬市清戸2-6-9。和田道雄牧師が牧会されています。「コロナの為に限定的な礼拝が続いています。礼拝を共にささげられない高齢者や持病をお持ちの方々が豊かに支えられますように」が祈りの課題です。

2022年04月03日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第五週に入ります。次週は「棕櫚の日礼拝」です。十字架の主イエス・キリストの姿を益々仰ぎみつつ祈り過ごしましょう。
  • 先週の礼拝後に話し合ったことを基に、今年度も歩み始めます。青梅教会の応援など、教区の教会(伝道所)としても仕える一年となります。
  • 永瀬よし子伝道師は次週(10日)青梅教会の説教奉仕に向かいます。お祈りください。道家牧師は24日(第四主日)青梅教会での奉仕となります。
  • 先週29日(火)に開催した「老いはちっともこわくない」には8名の方の出席がありました。4月から会の名前を「なつめやしの会」に変更します。

教区・教団から

  • 2022年春季教師検定試験合格者が正式に承認されました。補教師検定試験32名、正教師検定試験5名が合格しました。永瀬よし子伝道師も合格されました。教区と相談して、按手礼式と牧師就任式を執り行います。
  • 今週は「東久留米教会」をおぼえます。創立は1961年、東久留米市南沢3-5-24。石田真一郎牧師が牧会されています。「三密を避けるため、礼拝を2回に分けています。受洗する方々が起こされ、神様に喜ばれる礼拝を毎週献げることができますように」が祈りの課題です。

2022年03月27日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第四週に入ります。十字架の主イエス・キリストを益々おぼえて祈り過ごしましょう。
  • 本日礼拝後、次年度に向けて、計画や予算について話し合います。短く行います。ご予定ください。4月から青梅教会代務者を道家牧師が担うことになります。伝道所も協力してゆく体制を整えたいと思います。
  • 4月の月報を配付しました。4月17日(第三主日)にイースター(復活祭)を迎えます。道家牧師は24日(第四主日)青梅教会での奉仕となります。

教区・教団から

  • 今月16日の夜半に発震した「福島県沖地震」は、一年前より大きな地震でした。修繕中の教会が再び被害を受けたとの情報も入っています。祈って支えてゆきましょう。
  • ウクライナ難民への支援金が始まりました。ご協力ください。
  • 今週は「ひばりが丘教会」をおぼえます。創立は1962年、西東京市谷戸町3-3-5。稲垣千世牧師が牧会されています。「コロナ禍の中をキリストの愛に生かされて生きる神の家族として隣り人と苦難を分かち合いながら信仰の歩みを続けていけますように。」が祈りの課題です。

2022年03月20日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第三週に入ります。主イエス・キリストの十字架の受難をおぼえて祈り過ごしましょう。また、本日は日本伝道の推進を祈る日の礼拝でもあります。全国の諸教会伝道所をもおぼえて祈りましょう。
  • 常置委員会への伝道所報告と会計報告(月次2月末)を配付します。ご覧ください。次週27日には次年度に向けた協議会を、礼拝後短く開きます。

教区・教団から

  • 教区の全体研修会が「コロナ禍における教区内教会と共に歩む」を主題としてオンライン開催されます。申し込まれた方は21日にご参加ください。
  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。また、ACTの要請に応えて教団社会委員会がウクライナ難民支援の募金を始ました。教団のHPにはクレジット献金もあります。
  • 今週は「境南教会」をおぼえます。創立は1953年、武蔵野市境南町4-6-16。貴田直樹牧師が牧会されています。「出席者を分散させるために始めた2度の主日礼拝とオンライン礼拝が祝されるように。教会に来ることのできないおもに高齢の方々に主の恵みがあるように。」が祈りの課題です。

2022年03月13日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第二週に入ります。主イエス・キリストの十字架の受難を、益々おぼえて祈り過ごしましょう。
  • 4月から1年間、道家牧師が青梅教会の代務を務めることが決まりました。説教応援他などで、教会を離れることが多くなります。担任教師の方々をはじめ会員の皆様方にも、様々な協力をお願いします。

教区・教団から

  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。また、ACT(A coalition of churches and church-related organisations working together to create positive and sustainable change in the lives of poor and marginalised people around the world.)の要請に応えて教団社会委員会がウクライナ難民支援の募金を始めます。
  • 今週は「相愛教会」をおぼえます。創立は1950年、三鷹市牟礼4-3-46。長尾大輔・ハンナ牧師が牧会されています。「昨年度、創立70周年を迎えました。これからも主に祈りつつ、この地で子どもたちと共に福音を証しする使命に応えることができますように」が祈りの課題です。

2022年03月06日週報より

教会からのお知らせ

  • 先週2日(灰の水曜日)から「レント(受難節)」に入りました。主イエスの十字架の受難をおぼえて祈り過ごしましょう。4月16日まで続きます。4月10日が「棕櫚の日礼拝」となり、受難週を過ごし、17日にイースター(復活祭主日)を迎えます。
  • 本日、道家牧師は青梅教会の礼拝に出席しています。4月1日から務める代務者の打合わせです。説教は永瀬伝道師、祝祷は平澤牧師が担当します。

教区・教団から

  • 教区全体研修会の申し込みは2月の末(28日)迄でしたが、申し込めるようです。奮ってお申込みください。
  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。ご覧の上、是非、祈りを合せて行きましょう。
  • 今週は「南三鷹教会」をおぼえます。創立は1952年、三鷹市新川6-35-4。吉岡喜人牧師が牧会されています。「礼拝堂と幼稚園舎を全面改築します。1階が幼稚園、2階が礼拝堂・集会室・牧師住宅になります。新しい革袋を主が豊かにお用い下さいますように。」が祈りの課題です。

2022年02月27日週報より

教会からのお知らせ

  • 今週の3月2日(灰の水曜日)から「レント(受難節)」に入ります。4月16日まで続きます。4月10日に「棕櫚の日」を迎え、受難週を過ごした後、17日にイースター(復活祭主日)を祝います。
  • 次週の主日(受難節Ⅰ)に、道家牧師は「青梅教会」の礼拝に出席します。4月から務める「代務者就任」の打ち合わせです。説教は永瀬伝道師です。
  • 3月月報、常置委員会への報告書と会計報告(1月月次)を配付しました。確認ください。ご奉仕など、よろしくお願いいたします。

教区・教団から

  • 先週の23日(水)~24日(木)に行われた2022年春季教師検定試験は、無事に終了しました。永瀬よし子伝道師は正教師合格の内定を得ました。お祈りを感謝いたします。3月末の教団三役会で正式に承認されます。
  • 教区全体研の申し込みが明日迄です。奮ってお申込みください。
  • 今週は「三鷹教会」をおぼえます。創立は1946年、三鷹市井の頭3-23-13。石井智恵美牧師が牧会されています。「今年75周年の記念誌完成と記念礼拝(12月5日)の遂行。時代のしるしを見分けつつ、今後もこの地で主イエス・キリストの枝として用いられますよう」が祈りの課題です。

2022年02月20日週報より

教会からのお知らせ

  • 本日は「日本伝道の推進を祈る日」です。「信徒の友」3月号に掲載された石橋秀雄議長のメッセージを配付しました。4月から三巡目に入ります。
  • 本日礼拝後、短く協議会を開きます。青梅教会から道家牧師に「代務者」の依頼が来ています。からしだね伝道所全体で祈って支えたいと思います。

教区・教団から

  • 今週23日(水)~24日(木)に春季教師検定試験がオンラインで行われます。永瀬よし子伝道師が臨まれます。お祈りください。
  • 明日21日(月)に「教区宣教関係合同委員会」と、続けて「常置委員会」が開催されます。立川開拓伝道の計画も協議されます。お祈りください。
  • 教区主催の「信教の自由を守る日集会」として、「世に遣わされた者として」と題して、23日にオンラインでの集会が開かれます。
  • 今週は「武蔵野緑教会」をおぼえます。創立は1960年、武蔵野市西久保1-2-9。土谷良泉牧師が牧会されています。「生きづらさに直面している中、互いに連絡をとり、祈り励ましあうこと。病気療養中の方々とご家族が守られることを願っています。」が祈りの課題です。

2022年02月13日週報より

教会からのお知らせ

  • 次週は「日本伝道の推進を祈る日」です。「信徒の友」に、各教区が選んだ教会伝道所をおぼえて祈る企画は、4月から三巡目に入ります。「信徒の友」3月号に石橋秀雄議長がメッセージを寄せています。お読みください。
  • 今週15日(火)10:30~12:00の予定で「老いはちっともこわくない」を開催します。新しい会の名前も決めます。オンラインでの出席も歓迎です。

教区・教団から

  • 例年行っていた2.11集会は、オンラインでの集会に変更されています。2月23日(水)14:00~16:00に、「世に遣わされた者として」と題して、一人の信徒と三人の教師が発題します。案内を配付しました。参加を希望される方は、2月16日までに(東京府中教会:北村牧師)までにお申し込みください。オンラインの参加招待が送られて来ます。
  • 今週は「武蔵野扶桑教会」をおぼえます。創立は1958年、北村裕樹陣内大蔵牧師が牧会されています。「厳しい状況が続いている中ですが、昨年より礼拝の配信を開始しました。在宅礼拝を選択する方も多くおられます。一日も早い収束を願います。」が祈りの課題です。

2022年02月06日週報より

教会からのお知らせ

  • 今週の2月11日(金)は「信教の自由を守る日」です。日本国憲法20条に基づいて、わたしたちの国では、宗教活動をはじめ信条の自由が保障されています。しかし、80年前には、宗教活動や信条の自由が国家によって制限されていた時代がありました。再び、そのような時代に向かうことがないように祈りを合わせましょう。
  • 例年行っていた2.11集会は、オンラインでの集会に変更されています。「世に遣わされた者として」と題して、一人の信徒と三人の教師が発題します。案内を配付します。参加を希望される方は、2月16日までに記載の教会(東京府中教会)にお申込みください。
  • 「謝恩日献金」は26000円が献げられました。東北地方地震再建支援金は26272円が献げられました。感謝して報告いたします。

教区・教団から

  • 今週は「東美教会」をおぼえます。創立は1910年、武蔵野市吉祥寺本町4-19-9。陣内大蔵牧師が牧会されています。現住陪餐会員56名、礼拝出席27名、祈祷会出席4名 CS出席3名 予算900万円
    「この時代の中で『御心行う』とはどういうことか?問われている私達の、そして、教会の歩みが導かれますように。」が祈りの課題です。